浦和が敗退|スペインサッカー

こんにちは、スペインサッカーのカルチョ小林です。
お元気ですか?

それにしても先日のミラン×浦和戦、結局はミランが勝ちましたね。
僕は奇跡を願っていたんですが、ミランは戦術や守備もそうですし、基本的なボールコントロールなどが浦和選手のワンランク上でした。

勝てないのも無理はなかったかなと思いますが。

それにしても小野は見たかったですね~。
小野は良かったんじゃないかと思うんですけど。


ということで、今日は小野のJ1初ゴールの動画を、

それではまた~


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Posted by coonie.the.uk : 14:51 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

浦和がやりました!スペインサッカー

こんにちは、スペインサッカーのカルチョ小林です。
お元気ですか?

いやいや、先日の浦和対セパハンの試合はすごかったですね~。
浦和が3対1の歴史的勝利を刻みました!

しかし、なんでもセパハンの選手は多くがインフルエンザだったとか?

パフォーマンスが優れなかったのは仕方ないですね。
浦和のホームの利だったと言うことですね^^


ミラン戦も是非快勝して欲しい浦和、がんばれ!

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Posted by coonie.the.uk : 17:51 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

リケルメは出場できない|スペインサッカー

こんにちは、スペインサッカーのカルチョ小林です。

お元気ですか?

今日はクラブワールドカップの話題です。


優勝候補の一番乗りだといわれているボカですが、気になるのはリケルメが出場できないことですよね。

これはカルチョ小林的に一番残念。

うーん、残念ですね~。


でもゲームは楽しみにしていますよ^^

以下引用
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ボカ・ジュニアーズ「カップ持って母国に帰る」 クラブW杯

クラブW杯への抱負を語るボカ・ジュニアーズのパレルモ=8日、東京都内のホテル
 サッカーのトヨタ・クラブワールドカップ(W杯)に南米代表として出場するボカ・ジュニアーズ(アルゼンチン)が8日、東京都内で公式会見を行い、FWパレルモは「クラブW杯のカップを持って母国に帰りたい」と決意を口にした。
 チームの核、MFリケルメは今大会の出場がFIFAから認められなかったが、11日に来日し、翌12日のゲームを応援する予定。順当ならば決勝で2003年に前身のトヨタ杯で勝利したACミランとの再戦が予想されるが、ルッソ監督は「とにかく次戦のことだけを考える。最初の第一歩がすべて」と目の前の試合に集中した。

参照ページURL:
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071208-00000932-san-spo

Posted by coonie.the.uk : 11:58 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

バルサ、アメリカを下し決勝に!【スペインサッカー】

こんにちはー^^絶好調なカルチョ小林です(^^)v

今日はクラブW杯準決勝でアメリカを下したバルサ情報です。

ロナウジーニョの妙技がすごかったです。
笑顔が最高ですね^^

以下、毎日新聞の記事の引用
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サッカー バルセロナ アメリカ降し決勝に クラブW杯

サッカーのクラブ世界一決定戦、トヨタFIFAクラブワールドカップ(W杯)は14日、横浜国際総合競技場で準決勝の残り1試合が行われ、欧州代表のバルセロナ(スペイン)が北中米カリブ海代表のアメリカ(メキシコ)を4-0で降し、決勝進出を決めた。各国代表のスター選手を集めたバルセロナは、高い個人技とコンビネーションから多彩な攻撃を繰り出し、地力の差を見せつけた。バルセロナは17日に同競技場で行われる決勝で、南米代表のインテルナシオナル(ブラジル)と対戦する。アメリカはアフリカ代表のアルアハリ(エジプト)との3位決定戦(17日)に回る。

 ○バルセロナ4-0アメリカ●
 バルセロナが正確なダイレクトパスで主導権を握り、攻守にアメリカを圧倒した。前半11分、ロナウジーニョのヒールパスからイニエスタにつなぎ、グジョンセンが決め先制。30分には左CKからマルケスが頭で合わせ2点目。後半20分、シュートのこぼれ球をロナウジーニョが押し込み、40分にもデコの強烈なミドルシュートでリードを広げた。高い位置からプレスをかけるバルセロナの守備に、アメリカは好機を作れなかった。

 ◇バルセロナ 90分間手を緩めることなく攻め続けた
 6万2000人の観衆、そして相手の予想を超えたプレーの連続だ。しかし、単に破天荒なのではない。バルセロナの11人には統一した意識があった。「ボールを前へ運ぶ。ゴールを狙う。そして、勝つ」。中米の雄、メキシコの強豪を相手に、90分間手を緩めることなく攻め続けた。

 前半11分のゴールこそバルセロナの真骨頂だ。右サイドのイニエスタから、デコ、ロナウジーニョとボールが中央へ運ばれる。ロナウジーニョのヒールパスにイニエスタが走りこむと、ゴール左で待つグジョンセンへパス。グジョンセンが右足でカーブをかけたシュートは、GKを巻くようにしてゴールへ。その間、アメリカの選手は誰ひとりボールに触れることができなかった。

 スペインリーグ、欧州チャンピオンズリーグが続く過密日程の合間を縫っての試合。しかも欧州にとって極東の日本での大会。欧州勢にとって、この大会に価値を見出しにくいとの声もある。しかし、バルセロナには明確な目標がある。前身のトヨタカップも含めて、世界一の称号を得たことがないからだ。

 今大会の優勝はクラブにとっての悲願。「僕らはやる気満々だ。今までに取ったことのない、歴史的なタイトルを持ち帰りたい」とプジョル。その並々ならぬ意欲をプレーとスコアが証明した。【田内隆弘】

Posted by coonie.the.uk : 17:47 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲