ジーコ監督活躍中【スペインサッカー】

ジーコがなんとトルコリーグを制した模様です。
あ、こんにちは、月曜から前回のスペインサッカーのカルチョ小林です。

ジーコがやりましたねー。
ビックリものですよね。

一緒に見てみましょう!

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ジーコ監督、トルコを制す! フェネルバフチェが優勝

 トルコ・スーパーリーグは現地時間13日(以下現地時間)、第32節の試合があり、首位フェネルバフチェはトラブゾンシュポールと2対2の引きわけ。2位ベジクタスが同日の試合で敗れたため、残り2試合で両者の勝ち点差は6に大きくなり、当該チーム同士の成績で上回るフェネルバフチェの17度目の優勝が決まり。同チームのリーグ制覇は最近4シーズンで3度目。ロイター通信が報じている。(ISM)

参照ページURL:
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/sports/world_soccer/

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こんなプレゼント!?【スペインサッカー】

こんにちは、衝撃のニュースを見たカルチョ小林です!

スペインサッカーもさることながら、衝撃なんです!
早速一緒に見てみましょう!


以下、ISMより引用
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パレルモのディレクターの家にヤギの頭 映画『ゴッドファーザー』式の脅迫

1月1日13時10分配信 ISM

【現地時間31日、マフィアの存在で有名なイタリア・シシリア島に本拠を置くパレルモのスポーツディレクターの自宅ポストに、ヤギの頭が入れられるという脅迫事件があったことが分かった。ロイター通信が報じている。

 セリエA序盤戦は台風の目となる活躍で旋風を巻き起こしたパレルモだったが、ここ7試合では2分け3敗と一気に調子を落としている。このようなチームの出来を不満に思われたのか、クリスマスイブに同クラブ・スポーツディレクターのリノ・フォッシ氏の自宅ポストに、ヤギの頭がラッピングされて放り込まれていた。これは、マフィア映画の名作として名高い1972年の映画『ゴッドファーザー』で、馬の頭が脅迫相手の家に置かれているシーンを連想させる。

 伊『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙によれば、この出来事についてフォッシ氏は、「私は最初はジョークだと思っていたが、妻はひどく怖がっていた。彼女は郵便受けを開けたときに失神してしまった」と話し、「パレルモに住んで5年になるが、このような脅迫は受けたことがない。みんな私のことを愛してくれている。私の生活は平穏だし、ゆっくり眠ることもできている。何も恐れることはないと思うね」と、特に不安はないと語っている。

 なお、イタリアのサッカーファンがこのような事件を起こしたのは初めてではない。1999年には、降格争いを演じていたレッジーナの会長の自宅ポストに、牛の頭と脅迫状が入っており、500万ドル(約6億円)を要求されるという事件があった。】

Posted by coonie.the.uk : 20:45 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

ヒデが地球4週【スペインサッカー】

こんばんは、スペインサッカーのカルチョ小林です。

スペインサッカーと三度のメシどっちがすきか?と聞かれたら...メシのほうです(笑)

なにはともあれ、教はわれらがヒーロー、中田英寿親善大使のニュースです。

以下、サンスポ,COMからの引用
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中田氏の“旅”…半年間で地球4周分、世界27カ国訪問

【ドイツW杯限りで現役引退し、旅を続けている元日本代表の中田英寿氏(29)が24日、地球約4周分に当たる15万キロを踏破した。25日に放送されるテレビ朝日『中田英寿引退特別番組~遥かなる旅の途中~』(午後11時15分~)で明らかになるものでその内容をサンケイスポーツが独占入手。「まったく寂しさを感じないといったら嘘」などと現役引退後の心境を初めて告白した。

 実に地球4周分。断片的だった現役引退後の中田氏の“旅”の全容が明らかになった。25日に放送されるテレビ特番で、ドイツW杯ブラジル戦後の半年を密着。アジアを中心に様々な町で社会活動を展開する同氏の様子を紹介している。

 関係者によると22日にはジーコ前日本代表監督の息子ブルーノ氏の結婚式でブラジル・リオデジャネイロを訪問、現在はカリブ諸島でクリスマスを満喫しているとか。これで踏破距離は15万4059キロ。世界27カ国49都市を訪れ、半年で実に地球約4周分を移動した計算になる。

 そんな中田氏だが同番組内で「寂しさを感じないといったら、それは嘘になる」と引退後の心境を初めて告白。カンボジアでの地雷撤去見学では手足を失った子供たちと触れ合い、ベトナムの孤児院では里親への興味もわいた。アジアでその名がとどろき、子供たちが笑顔で迎えてくれる状況に「それだけサッカーの大きさ、やっててよかったなと思う」。引退から半年、サッカーへの思いはより深くなっている様子だ。

 「ある時はまるで感情が無いかのように振舞った」。“引退声明”で現役時代をそう振り返ったが、同番組で見せる表情は当時のピリピリした表情から一変。変化を呼んだ地球4周分の旅。中田氏は“親善大使”として、今後も世界を飛び回る。】

Posted by coonie.the.uk : 02:27 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

FC東京VSバルサが実現!?【スペインサッカー】

メーリークリスマス!冬でも熱い、カルチョ小林です!

いたぁ~、われらがFC東京と、世界最高峰のバルサの親善試合が決まったそうです!

うれしいですね^^

来年の夏はブラウン管に釘付けです!

スポーツニッポンからの引用
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平山VSバルサ!来年8月夢対決

12月25日6時4分配信 スポーツニッポン

【FC東京が来年8月にバルセロナと親善試合を行うことが分かった。来季2季ぶりにFC東京に復帰する原監督が、過去にバルセロナを視察するなどパイプを持つこともあり実現。U―22日本代表FW平山相太(21)らが世界屈指の強豪クラブを相手に、どのようなプレーを見せるのか、注目の一戦となる。

 平山はオランダ1部ヘラクレスに所属した昨季に「将来的はスペインでプレーしたい」と世界最高峰のリーグへの挑戦を夢見ていた。ホームシックもあり、FC東京に移籍した9月以降は「しばらく海外はいい」と話しているが、依然としてスペインリーグに対する関心は強い。FWロナウジーニョやMFデコらのプレーを肌で感じることやDFプジョルらの激しいマークを受けることは、今後の成長を促す上での貴重な体験となる。

 FC東京には平山の他にも、MF梶山、DF伊野波ら将来性のある北京五輪世代の若手が多い。来年2月28日からの北京五輪アジア2次予選を突破すれば、来年8月22日からはアジア最終予選が控えるだけに、その前に世界クラスのプレーを体感することは、反町ジャパンにとっても大きな上積みになりそうだ。

 バルセロナは、すでに来夏の日本遠征で横浜と対戦することが決まっており、8月上旬に来日する方向で調整を進めていた。】

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ベティスのドーピング疑惑は?【スペインサッカー】

こんにちは、カルチョ小林です^^

今日は私の大好きなアルゼンチン選手、ベティス(野人。笑)についてのこんな記事を見つけました。

以下、Yahoo! スポーツ総合ニュースより引用
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ドーピング疑惑、渦中の医師が「ベティスは無関係」

12月16日16時50分配信 ISM


 仏『ルモンド』紙の報道に端を発する、リーガ・エスパニョーラのドーピング疑惑。レアル・マドリーやバルセロナなど、疑惑の対象とされたクラブが対応に追われるなか、渦中の医師が「ベティスに関わっていない」とコメントした。ロイター通信が報じている。

 ドーピング疑惑を報じたのは、現地時間7日(以下現地時間)付けの『ルモンド』紙。自転車競技で不正薬物使用に関わったとされるスペイン人医師エウフェミアーノ・フエンテス氏が、サッカー界でも類似行為に及んでいたことを示唆し、レアル、バルサ、バレンシア、ベティスといった有名クラブの関与を挙げていた。

 これに対し、フエンテス氏は15日、ベティスのクラブ公式HP上で疑惑を否定。ベティスや同クラブ所属選手と医師として関わったことはなく、それをほのめかすような発言もしていないと述べた。

 なお、この件については4クラブすべてが報道を否定しており、うちレアルとバルサは『ルモンド』紙に対して、法的手続きに出る構えを見せている。

Posted by coonie.the.uk : 21:10 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲