勝利の立役者、大久保【スペインサッカー】
こんにちは、スペインサッカーのカルチョ小林です。
いやぁー、まだ日本の勝利にまだ酔いしれています。
非常に良いゲームでテンポも良かったですが、キープ力の低さとパスミスの多さに残念だった試合でもありました。
中でも大久保の動きは非常に良かったですけど。
今日はそんな大活躍だった大久保のコメントをお伝えします。
以下引用
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「ポジショニングできつい部分もあった」大久保嘉人=サッカー日本代表
8月22日23時13分配信 スポーツナビ
サッカー日本代表は22日、大分・九州石油ドームで国際親善試合「キリンチャレンジカップ2007」のカメルーン戦に臨み、前半に田中マルクス闘莉王(浦和)、試合終了間際に山瀬功治(横浜FM)がそれぞれ得点を挙げ、2-0で勝利した。
以下は試合後の、大久保嘉人(神戸)のコメント。
「先発はアップの前に言われた。ポジションはMFでもFWでもなくて『そのへんにいろ』という感じ。前半は、どこまで下がっていいのか分からず、きつい部分もあった。ハーフタイムに監督に確認したら『好きなようにやっていい』と言われた。チーム(神戸)と同じようなイメージでやってみた。ノーゴールという結果は仕方がない」
参照ページURL:
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070822-00000039-spnavi-socc
Posted by coonie.the.uk : 11:34 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲
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