トップページ > 2007年04月

フィーゴのコメント【スペインサッカー】

こんにちは、スペインサッカーのカルチョ小林です。

フィーゴの最新のインタビューが出てきました!
早速一緒に見てみましょう!

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インテルのフィーゴ「後戻りはできない」

4月30日12時25分配信 スポーツナビ

 スクデット(セリエA優勝)を喜ぶ気持ちはあるが、それでもフィーゴは今シーズン終了後にインテルを後にする。エンポリとの試合を終えた後、ルイス・フィーゴはスカイのインタビューに対してこう語った。

「後戻りはできない。僕にとっては誘いを断るのは難しいことだけど、あと5歳若ければここに残るのはもっと簡単なことだっただろう。今は高いレベルでのサッカーをやめるべき時がやってきた。インテルでは最初の瞬間からすごく気持ち良く過ごすことができた。この2年間で大きな愛情を受け取ることもできた。でも、後戻りはしない」

参照ページURL:
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070430-00000005-spnavi-socc
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なるほどー、確かに彼が5歳若ければ問題なしですね^^
スペインサッカーのカルチョ小林でした。

Posted by coonie.the.uk : 23:15 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

アーセナル、CL出場権獲得【スペインサッカー】

こんにちは、スペインサッカーのカルチョ小林です。
お元気ですか?

アーセナル勝利を決めて来期CL出場権を獲得しました。

一緒に見てみましょう!
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サッカー=英プレミア、アーセナルが勝って来季CL出場決める

4月30日12時22分配信 ロイター

 [ロンドン 29日 ロイター] サッカーのイングランド・プレミアシップは29日、アーセナル―フルハム戦を行い、アーセナルが3―1で勝って来季の欧州チャンピオンズリーグ(CL)出場を決めた。
 アーセナルは前半4分、バプティスタのゴールで先制。後半33分にデービースに同点ゴールを許すも、同39分にアデバヨールのゴールで勝ち越し、その後シルバがPKを決めて、フルハムを突き放した。
 アーセナルは勝ち点を66に伸ばし、今季4位以内が確定。一方のフルハムは、勝ち点36で16位と、残留を目指して残り2試合を戦うことになった。

参照ページURL:
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070430-00000853-reu-spo

Posted by coonie.the.uk : 21:43 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

バルサ首位をキープ【スペインサッカー】

こんにちは、スペインサッカーのカルチョ小林です。

いやぁー!バルサかっています!
嬉しいですねー。

以前首位ですよ。

これからどうなるんでしょうか。
優勝してくれー。

以下引用
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サッカー=スペイン1部、バルセロナが首位をキープ

4月30日13時23分配信 ロイター


 4月29日、サッカーのスペイン1部リーグ首位のバルセロナがエトー(上)のゴールでレバンテを1―0で下した(2007年 ロイター/Gustau Nacarino)
 [マドリード 29日 ロイター] サッカーのスペイン1部リーグは29日、各地で8試合を行い、昨季王者で首位のバルセロナがレバンテを1―0で下した。バルセロナは前半28分、エトーのゴールで先制。その後も1点差を守りきった。
 2位のセビージャは、エスパニョールに3―1で快勝。
 3位のレアル・マドリードは、アスレティック・ビルバオに4―1で圧勝した。
 今季6試合を残して、バルセロナが勝ち点62で首位をキープし、それを2位セビージャが1差、3位レアル・マドリードが2差と小差で追っている。
 このほか、レアル・サラゴサはオサスナと2―2で引き分け。レアル・ソシエダは、ヘタフェに0―1で敗れた。

参照ページURL:
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070430-00000864-reu-spo

Posted by coonie.the.uk : 19:31 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

ラモス男の賭け【スペインサッカー】

こんにちは、スペインサッカーのカルチョ小林です。

おやぁー、ラモスが面白いことしているのは知っていましたが、まさかこんな賭けに出ているとは。

一体彼の命運はどうなるのでしょうか?
乞うご期待!
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東京V6連敗、ラモス次戦辞任覚悟/J2
<J2:鳥栖2-1東京V>◇第12節◇29日◇鳥栖
 東京Vのラモス瑠偉監督(50)が覚悟を決めた。29日、アウエーで鳥栖と対戦。前半37分に先制され、後半1分にMF金沢慎(23)のゴールで同点としたが、同17分に再び失点して1-2で敗れた。開幕から4勝1分けと好スタートを切りながら、その後に泥沼の6連敗。第4節まで首位だったのが8位まで転落だ。各チームとちょうど一回りあたることになる、5月3日の水戸戦(国立)で負ければ、責任を取って辞任する意向を示した。(日刊スポーツ)

参照ページURL:
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/sports/j_league/

Posted by coonie.the.uk : 17:28 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

バレンシアのメディカルスタッフ【スペインサッカー】

こんにちは、スペインサッカーのカルチョ小林です。
お元気ですか?

今日はこんな雲行きの怪しいニュースを見つけました。
一緒に見てみましょう!


以下引用
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バレンシアメディカルスタッフへの疑問

4月29日19時39分配信 スポーツナビ

 28日に行われたバレンシア対レクレアティボの試合で65分、アルビオルが相手と交錯し顔を負傷し、最終的にはウーゴ・ビアナと交代した。しかしながら、その一連のシーンで、バレンシアのメディカルスタッフの不可解な行動と、チームドクターがイニシアチブを取り切れていない状況が露呈された。
 65分、自陣ペナルティーエリア内に倒れたアルビオルに駆け寄ったのがチームドクターのヒネル氏とメディカルスタッフのペペ氏の2人。2人がアルビオルの処置をしている間、真っ先に交代の合図を送ったのがミゲル。それによって、キケ監督はデル・オルノにアップを命じ、アルビオルはそのまま担架で運ばれ退場するかにみられたが、処置を受けて普通に立ち上がった。けがの程度は分からないものの、アルビオルはほおを負傷しており、ペペ氏からも交代のサインが送れられていた。
 だがその後、アルビオルはピッチ横まで1人で回り込み、再びプレーしようとした。通常ならばけがの症状、程度を見て出場の可否を判断するのはチームドクターのヒネル氏。しかし、ヒネル氏からはベンチに対してサインが一切出されず、ミゲルやペペ氏から交代のサインが出されていただけでベンチも混乱した。ピッチに再び入ろうとするアルビオルに対してアップ選手を見守っていたフィジカルコーチのパコ氏が近寄り、ほおの状況をみてやはり出られないと判断したのかアルビオルにストップ指令を出した。
 最終的に再びアルビオルに近付いたヒネル氏、ペペ氏の判断によって交代が命じられたものの、それまでに要した時間は治療も含めて約5分。キケ監督も最後にベンチに戻ってきたスタッフ2名に対して不可解な表情で質問を投げ掛けていた。

参照ページURL:
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070429-00000041-spnavi-socc

Posted by coonie.the.uk : 15:06 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲